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クレジットカード現金化で解らない点について

クレジットカードの現金化ってどこに行けばいいの?

「クレジットカードの現金化を利用してみたいんだけど、田舎に住んでいるので、わざわざ店舗があるようなところまで行くのがちょっと・・・」と思っている人がもしかしたらいるかもしれません。

しかし、そんな心配は無用です。

ほとんどのクレジットカード現金化業者では、ウェブサイト上でサービスを提供しています。

クレジットカード現金化で解らない点について

そのため、どこに住んでいようが関係なく、インターネットにアクセスできる環境であれば、自宅にいながらでも利用できるというわけです。

さらに言えば、すでに持っているクレジットカードを現金に変えるわけですから、審査なども必要ないので、身分証などを用意して送るなんて手続きも必要ないのです。

他にメールアドレスや電話番号など連絡先が必要ですが、

インターネットにアクセスできる環境にある人であれば、問題はないはずです。

また、銀行に口座がなければ現金を振り込んでもらうこともできませんが、そんな人はまずいないでしょう。

このように、クレジットカードの現金化というのは住んでいる場所などを問わないので、非常に便利に利用できるんです。

ただ、ネットを通じて行う取引ですから、ワンクリック詐欺などの被害に遭わないよう、対策を講じておくことも大事ですよね。

近ごろは大手銀行のホームページにそっくりな詐欺サイトがあるというくらいですからね。


クレジットカード現金化の利息が気になる

クレジットカードの現金化という方法を利用する人が増えているといわれていますが、現金化と言ってもまさかお金をくれるわけではありませんよね。

キャッシングなどとはまったく異なる仕組みではありますが、実質的には借金をするのと同じですから、返済もしなくてはなりません。

そして、友だちに金を借りるわけではありませんから、利息というものがついてくることになります。

気になるのはその金利ですよね。

闇金のような法外な金利であれば、誰も利用するはずがありません。

この現金化というのは、クレジットカードのショッピング枠を利用するので、比較するのであればキャッシング枠で金を借りた場合や、消費者金融などの利息となるでしょう。

キャッシング枠など無担保で金融機関から金を借りる場合の利息を考えてみると、

消費者金融なら18%がほとんどで、クレジットカードのキャッシング枠でも12、3%くらいじゃないでしょう。

それに対しショッピング枠を利用した現金化の場合は、7%から13%程度だとされています。

ちょっと幅があるのは、業者による違いがあるためだといわれています。

少しでも利息が安い方が助かるわけですが、だからといって調子に乗ってちょこちょこ利用しすぎると、総額が大きくなり、後で支払いがたいへんになることも考えられますから、常に総額を意識しておくべきでしょう。


クレジットカード現金化における限度額とは?

クレジットカードのショッピング枠を現金化する方法が便利だと評判になっていますが、現金化といっても限度額があるはずです。

この限度額を自分で勝手に決めることができればいいのかもしれませんが、まさかそんなことはありませんよね。

この現金化において限度額を決めるのは利用者でもなければ、現金化業者でもありません。

この場合の限度額というのは、利用するクレジットカードのショッピング枠の限度額ということになるのです。

ショッピング枠の限度額を超えてしまうと、買い物などに利用することもできなくなるわけで、同じように現金化も利用できなくなるのです。

仮に限度額が20万円のクレジットカードを使おうとした場合、買い物などをしたときの代金が3万円あったとすれば、利用できるのは17万円までということになります。

賢い利用方法としては、あらかじめ買い物の枠をうまく設定し、残りの枠を現金化のために残しておくというものもあります。

こういう使い方であれば、自分で限度額を設定するようなイメージとなり、後で困るようなことにもならないはずじゃないでしょうか。

クレジットカードを上手く現金に変える方法